楽器を持たないパンクバンド「BiSH」がなんだかいいぞ

グミ大好きグミフェチ管理人のグミ助です。

怖い!便利すぎるこの世の中が私怖いわ!!1ヶ月960円でどんだけほど音楽聞けんねんと!もう嬉しすぎて田原俊彦の「ごめんよ涙」とか工藤静香の「慟哭」とかまで聞き出す始末。歳バレる!

ってことでね、最近はもっぱらLINE MUSICで音楽聞きまくりなんですけども、毎日ヘビーローテーションなのが、BiSHの「プロミスザスター」です!

BiSHを聴くようになったきっかけはまさにこのグミフェチブログなんですよ。
BiSHはアイナ・ジ・エンド、セントチヒロ・チッチ、モモコグミカンパニー、ハシヤスメ・アツコ、リンリン、アユニ・Dの6人のメンバーからなる楽器を持たないパンクバンドなんですね。で、グミフェチの中の人である僕はある日、ツイッターでグミ検索をかけてたんですね。そしたら、モモコグミカンパニーさんのアカウントを見つけまして、なんだこのかわいい子は!けしからん!って言いながらフォローしたよね。見ると、BiSHの一員だってことがわかってYouTubeで曲を聞いてみましたと。その時聞いた曲が「BiSH-星が瞬く夜に」でした。

ほうほうほうと。これはこれはと。これは私、嫌いじゃないですよと。
というかね、この曲を聴いた時にどこか懐かしさを感じたんですよね。なんかこう、若かりしころにどこかで聴いたような気がしてならなかった。胸にグッときましてね。あとね、すっごい月並みな言い方になるんですけど、メンバーのみんな、一生懸命なんですよね。歌を一生懸命歌ってるんです。僕が歳をとったからかもしれないんですが、そこにもグッと来ちゃいまして。まだまだ日本捨てたもんじゃねーな!つって。誰にいうこともなくそこからずっとBiSH聴いてました。グミレビューを怒涛の勢いで更新してた時もずっとBiSH聴いてました。その時、自分も頑張ってたから余計、泣ける。

BiSHを知るきっかけになったモモコグミカンパニーさんはたまにTwitterでグミをつぶやきます。

僕アラフォー親父なんですけど、同年代の男性にぜひ聴いて欲しいと思います。きっと懐かしいです。そして、グッときます。この子達、ほんと一生懸命で断然僕より若いのにいつもパワーもらってます!

>> BiSH公式サイトはこちら

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