雑記

頑張ることとは「無理をすること」ではなくて、「背伸びすること」なんだと思うんですよね。(キリッ)

ただ、40歳超えのおじさんが背伸びすると足がつる時もあるから気をつけないといけないですね。あっはっは!(キリッ)

みたいなことを何かのインタビューで話してる俺。

っていう妄想でニヤニヤできてしまう、そんな大人になってしまったことにうちひしがれる日曜日でした。

雑記

子供が部屋中に散らかしたおもちゃは、

子供達の足跡。

と思えるほどできた親ではないのだ私わああああぁぁぁ!!!

誰だあああ!

こんなところにレゴブロック置いたのはああああ!!

足がああ!!足があああっ!!

雑記

ほら、僕って関西人じゃないですか。(知らんがな)

遠い昔に関西を離れてからというもの、基本標準語なんですけど、たまに関西弁が出るんですよね。

昨夜も娘に

「こんなところにお菓子のゴミほったらかしとったらあかんで〜」

っていったら

娘「ほっからかす?」

娘「ほっぱらかす?」

娘「ぽっらからかす?」

娘「ん?ぽっぽら…

かわいすぎてそっと抱きしめたよね。

雑記

若かりし頃のバレンタインデーは

1日ドッキドキだったけど、

40代グミ助ともなると偏頭痛で

1日ズッキズキでしたよ?

ハッピーバレンタイン!(from低気圧)

雑記

久しぶりにゲームをしようと
Switchの電源をつけた直後からの記憶がないです。
(犬のお世話のための朝5時半起き効果)

雑記

おつかれちゃんです!グミ助です!

今日はね、いい夫婦の日っつーことでね、チビ助たちを学校に送り出すやいなや、ヨメ助とコメダ珈琲でモーニング、桝本の辛麺でランチしに行くというグミ助家としてはとても贅沢な時間を過ごしましてね。普段はなかなかできないような話をゆっくりまったりしてきましたよ。

そんな中で、なんといいましょうか、ヨメ助に話ながら自分でなるほどなって思うことがあったので、忘れないうちにここにメモっておこうかと。

テーマは「自分が本当に好きと思えることとは?」っつー朝のコメダ珈琲で話す内容としてトンマナどんぴしゃなテーマでしてね。

実はグミ助は少し前まで「自分が本当に好きと思えることは何か?」と問われると「何もない」と答えてしまうほど、好きと思えることはなかったんですよね。

おい、お前、グミは好きとちゃうんかい!といわれると、グミはもちろん好きだけど、グミフェチにグミレビューを毎日アップできるほど好きではないというのが正直なところなんですよね。だから、ここ最近はグミレビュー更新も全然できてなかったわけで。

このグミフェチ、最初はグミが好きだという気持ちだけで毎日がむしゃらにレビューをアップすることができてたんですけど、いつからかアクセス数を気にし出して、レビューのアップは「作業」になっていました。

作業となると、だんだんとそれが苦痛になり、億劫になって更新が止まるという、ブログが長続きしない理由トップ5にランクインするような、あるある状態に陥ってしまったわけですよ。

昔は一眼レフで写真を撮ることなんかもハマっていたこともあったんすけど、今は全くやってないの。なぜかつったら、最初は被写体そのものを面白がって、その記憶を写真にのこしておきたいという思いでやってたはずなのに、いつからか、映える写真をとってネットにアップするようになってから、「いいね」をもらうための写真を撮る「作業」になってることに気づいたわけです。

一方で、この前、我が家は犬を2匹飼い始めたんですけど、その犬のために朝5時半起きで、夜も早く寝るような生活を毎日続けてるんすよ。

これって別に誰に見せるわけでなく、グミ助と犬2匹だけの実生活で「映え」も「いいね」も何もないんですよ。それでも毎日続けてるし、犬がかわいく喜ぶ姿を見て早起きの辛さも吹き飛ぶような、仕事の辛さも忘れさせてくれるような癒しをもらえるし、なんとなく「今日も、犬の身の回りの世話をやりきった!」っていう達成感すら感じてニヤニヤしちゃってるぐらいなんですよ。

誰かに褒められたり、認められたりすることももちろん必要だし、嬉しいんだけど、誰にも認められなくても自分1人だけでも好きだとか嬉しいだとか、達成感を感じられることってそれよりもすごいことなんじゃないかなってことに今日気づいた次第なんですよね。

この理屈で考えた時に、グミ助的にモヤモヤが晴れることがもう1つあって、それは「ゲームをすること」なんですよ。

グミ助、ゲームも大好きなんですけど、ゲームをやりながら、この時間を本を読む時間にすればもっと有意義な時間になるんだろうなーとか、こんな暇があったらもっとやるべきことがあるよなーつって「罪悪感」に包まれまくってたわけです。

でもね、自分1人でも楽しかった、やりきったって思えることなのであればそれでええやんかと。それが明日も頑張ろうと思える元気につながるのであればそれでええんちゃうんかと。最近そう思えるようになってることに気づいたりもしました。

一番よくないのが、その時を思いっきり楽しまずに他のことに気を取られてしまって、どっちつかずで貴重な時間が経過してしまうことですよね。

自分が、嬉しかったり、好きだったりすることってだれかれ構わず自然と話したくなるじゃないですか?そんな勢いでブログが書けるようになるといいなと思った日だし、そんな思いで書いてるこの記事は何の苦もなく書けちゃってます。

そんなわけで、グミフェチも、グミ助の今の気持ちを誰かに伝えたいなーと思った時に書くブログになっていきそうな気がしているけれども、それはそれでいいのではないかと。グミフェチも最初は「グミが好きだ」という気持ちだけで始めたものなので、コンセプトはずれてないとみなそうと思います。

最後に、ほんとにね、

平日に休んで出かけることの背徳感はたまらないよね!

雑記

おつかれちゃんです。グミ助です。

2ヶ月ほど前に奥さんの実家で飼っていたペキニーズとチワワの間に子供が産まれましてね、と、同時に、グミ助自身も中年にさしかかり、何とも言えない長いトンネルでもがき苦しむを毎日(中年の危機、ミドルエイジクライシスとかいう状態)を過ごす中で、何か変えたいなっつって、何か仕事以外で打ち込めることが欲しいなっつって、考えるようになってました。

なんとかその日を乗り切って、ご飯を食べて、寝るだけの毎日。
このまま、50歳、60歳なんてあっという間なんだろうな〜なんて思いを馳せている中での義実家の犬出産のお知らせ。

自分のことが何もできないのであれば、誰かに尽くすことはできるんちゃうやろか?現に、こんなグミ助にさえ、息子と娘がいて、グミ助なりに必死に子育てしてるし、庭の草むしりだって結構好きだよ?

そういえば、グミ助はかなりの指示待ち人間である。(ドヤ顔で)
動かざるを得ない、やらざるを得ないことが目の前にあって、何をやるべきかが決まっていれば動くことはできる。
そんな状況を意図的に作り出すことによって、何もしないで終わる1日を減らすことができるんじゃないか?俺って天才なんじゃないか?

そんなことを思いついて、義実家の犬2匹を引き取ることを決めたよね。

さっそく2匹の子犬を引き取って、今日でおよそ2週間なんですけど、

やべぇ。犬2匹同時に飼うのやべぇ。

何をするにも「2倍」である。
なんだったら2倍以上の大変さである。
2匹ということは何でも2倍かかるんだよ?っつーことが頭からすっぽ抜けていた。グミ助の判断力や記憶力はもう老人だよね?

でも、もう、後戻りはできない…(かっこよくいうな)

犬2匹が我が家に来てからというもの、朝は6時半から5時半起きになり、何の目的もなく惰性で見ていたスマホ時間やゲームをしていた時間の大半は犬の身の回りの世話をする時間に見事に置き換わりましてね。

変だなー変だなーつって、こんなにも大変なものなのかなーつって、何かグミ助のやりかたが間違ってんのか?みたいな、そんな思いで、今更ながら「犬2匹飼い」についてググってみると、

「兄弟犬2匹同時に迎えるの、素人はやめとけ」

ってめっちゃ書いてあんの(笑)

「ブリーダーでも兄弟犬2匹同時は苦労する」

ってガッツリ書いてあんのウケる(笑)

人間ってよくできてるなーって思ったのが、こう、自分に危機が迫った時?そこからちゃんと逃げてダメージをなるべく受けないようにしてるんだね?

兄弟犬2匹同時飼育のことググって数秒でそっとスマホを閉じたもんね。

ただね、犬2匹、めっちゃかわいいの。グーグル先生のおっしゃる通りで、めちゃくちゃ大変なんだけど、そのかわいさが全部吹き飛ばしてくれるのよ。

2匹でやいのやいのしてるのをずっと見てても全然飽きないし、それを見ている自分が、いつの間にか笑顔になっちゃってるから。中年のおっさんが子犬をずっと見てニヤニヤしてるのはやばいと思うんだけど、そうなっちゃってるから。

毎日毎日、犬のことを考えててね、犬にとって良い環境にするためにはどうすればいいか?その犬たちを家族でしっかり、且つ、できるだけ負担少なく世話をするしくみはどうすればよいか?そんなことを常に考えてる次第ですよ。

確実に、日常が、変わりつつある…(かっこよくいうな)

冒頭でちらっと書いた「ミドルエイジクライシス」って、自分のキャリアやプライベートに対して停滞を感じた時に陥る状態らしくてね、何かできることを探してもがく日々を送っていた自分にとって、犬を育てるということは、なんかこう、「貢献感」を得られる方法だったのかもしれない。庭の草むしりも家族への「貢献感」があるから好きなのかもしれない。

とにもかくにも、まだ生後2ヶ月の子犬である。
これから大変なことがたくさんあるであろうことが容易に想像できるけど、不思議とそれに対する不安や億劫な気持ちはない。むしろ、これからの犬との生活を慣れないイラストと共にブログに書き残すことまでできている。

グミレビュー?

うーん、気が向いたらやりまーす!

グミレビュー

昨日、つぶグミプレミアム濃厚キウイをレビューした時に語るっていってたことなんすけど。(そんなこと誰も知らない)

つぶグミを最初に食べたのが、コンビニで見つけたつぶグミソーダだったんすよね。ちょうどつぶグミがいろんなフレーバー展開を始めた2013年くらいだったっぽいです。

最初の印象は「ポイフルのパチモノだ!」っつって。ほんとひどいこといってたなって。

でもね、パチモノしては美味いやないかーい!下手したらポイフルよりもこれ好きやないかーい!ってなってね、当時100円でこんなボリューミーで美味しいグミが食べられるなんてすげー!って妙に感動した覚えがあるんすよ。

つぶグミがいろんなフレーバー展開を始めた2013年ってまさにグミフェチをはじめた年でもあるんですよね。

当時、つぶグミ食べながら、こんな美味しいグミがあることをみんな知ってるのかな?と思って友達とかにも熱く語ったりして。その流れでグミフェチを始めたっつーのも正直ある!

最初の投稿つぶグミではないんですけどもね。

そんな思い入れのあるグミなので、これからも末長く愛されるグミとして頑張って欲しいと願うばかりでございます。

おつかれちゃんです!グミ助です!

本日は
つぶグミ プレミアム 濃厚ぶどう マスカット・オブ・アレキサンドリア、巨峰、カベルネ・ソーヴィニヨン(春日井)
のご紹介です。

濃厚なぶどうの食べ比べ。季節を感じる上質なつぶグミ

フルーツの濃厚で繊細な美味しさ、食べ比べ体験を贅沢に楽しめるつぶグミPREMIUM。
上質感を付与しよりフルーツを好むユーザーに魅力的なデザインにバージョンアップ。

公式サイトより引用

緑のつぶがマスカット・オブ・アレクサンドリア。紫つぶが巨峰。そして、赤つぶがカベルネ・ソーヴィニヨンって急に聞き慣れない品種っ!!

簡単にいっちゃうと、フランスの赤ワイン用のぶどうとのことです!

緑はまさにマスカット!酸味強めでさっぱりとしたマスカットの風味が抜群に美味しい。安心安定のマスカットグミですわ。

紫は甘味が強くて奥深い味わい。マスカットに比べるとはるかに濃厚。しっかりとした「ぶどう」を楽しめる味。

赤は甘味や酸味はそれほどなくて、味わい深さがハンパ無い。噛めば噛むほど芳醇な香りが口の中に広がっていく。確かに赤ワインにすると美味しいんだろうなっつーことがわかる気がする!(ワインあんまり飲まない)

これまた面白いのがマスカットの後に巨峰食べるでしょ?その後にまたマスカット食べると、最初に食べたマスカットの味じゃない味に感じたりするの!これがまた美味しくて、3つのフレーバーをとっかえひっかえ食べると脳が追いつかなくて毎回違う味わいが楽しめちゃったりするグミだなと。

じゃあ、ちゃんとレビューできへんやないか!つって言われるかもしれないけど、そもそも、グミフェチのレビューってレビューになってないレビューなので、その辺りはなんら問題ありません。

商品名つぶグミ プレミアム 濃厚ぶどう
製造メーカー春日井製菓株式会社
内容量75g
栄養成分
(1袋あたり)
カロリー 268kcal
たんぱく質 3.5g
脂質 0.3g
炭水化物 62.7g
食塩相当量 0.06g
原材料名砂糖(国内製造、タイ製造)
水あめ
濃縮ぶどう果汁
ゼラチン
乳糖
ソルビトール
酸味料
香料
ゲル化剤(ペクチン)
アラビアガム
着色料(赤キャベツ、紅花黄、カラメル、クチナシ)
光沢剤
乳化剤
(一部に乳成分・大豆・ゼラチンを含む)
使用する
アレルギー物質
乳成分・大豆・ゼラチン

グミレビュー

つぶグミプレミアムに関してはね、前々からレビューしようしようと思いつつね、後回しになってしまってたんですけど、先日、春日井さんより素敵なプレゼントをいただきまして、これはレビューしとかんとバチが当たるってんで、早速レビューさせていただきますよぅ!

おつかれちゃんです!グミ助です!

本日は
つぶグミ プレミアム 濃厚キウイ グリーンキウイ・ゴールデンキウイ・レッドキウイ(春日井)
のご紹介です。

濃厚なキウイの食べ比べ 季節を感じる上質なつぶグミ

春日井独自の「果汁W仕込み製法」により、濃厚でありながら果汁のコクとフレッシュさを感じられる味わい。季節を感じる3種のキウイの食べ比べをお楽しみください。

公式サイトより引用

これはまた、次の機会に語ろうかと思ってるんですけど、つぶグミを初めて見た時、「ポイフル」の安いバージョンが出た!って思ったんですよね正直にいうと。(春日井さんすみません)

安いことは悪いことじゃないし、食べてみたらめちゃくちゃ美味しくてすぐにファンになったし、お手頃価格で親しみやすいグミでしばらくヘビーローテーションしてたわけですよ。

そんなつぶグミもね、たくさんの人に愛されて「プレミアム」な装いになって店頭に並んでるのを見て、グミ助、感慨深かったよね。ここまで来るの、きっと大変だったろうなって。こんなに立派になって、なんだか少し、つぶグミが遠い存在になっちゃったような、そんな気持ちを抱いたものです。

グリーンキウイ、ゴールデンキウイ、レッドキウイのトリプルフレーバー構成で、濃厚なキウイの味を食べ比べできるという贅沢な内容になっております!

グリーンキウイ味は、読んで字の如しで、まだ熟しきっていない若いキウイをイメージさせるような爽やかな味。

ゴールデンキウイ味はグリーンに比べると熟したイメージで、爽やかな味と甘味が強いイメージ。

レッドキウイ味は甘味と酸味のバランスが絶妙で、グリーンとゴールデンのいいとこ取りをしたイメージ。

若さ溢れるフレッシュグリーン、少し大人びたスイートイエロー、酸いも甘いも悟ったバランスレッド。

どれも味が濃厚で一粒の満足感がハンパ無い。さすが「プレミアム」って感じでございます。

余談なんすけど、パッケージの裏には「キウイ雑学」としてキウイの語源について記載があるのだけど、そんな気はうっすらしてたけど本当にそうだったんだ!っていう改めて目から鱗な内容でね、まあ、これは購入してからのお楽しみっつーことで!みんな店頭に急げ!

商品名つぶグミ プレミアム 濃厚キウイ
製造メーカー春日井製菓株式会社
内容量70g
栄養成分
(1袋あたり)
カロリー 264kcal
たんぱく質 3.6g
脂質 0g
炭水化物 62.3g
食塩相当量 0.03g
原材料名砂糖(国内製造、タイ製造)
水あめ
濃縮果汁(グリーンキウイ、ゴールデンキウイ)
ゼラチン
乳糖
ソルビトール
酸味料
香料
ゲル化剤(ペクチン)
アラビアガム
着色料(紅花黄、赤キャベツ、クチナシ、カロチン)
光沢剤
乳化剤
(一部に乳成分・キウイフルーツ・大豆・ゼラチンを含む)
使用する
アレルギー物質
乳成分・キウイフルーツ・大豆・ゼラチン

雑記

2023年8月4日。

つぶグミ公式ツイッターでこんなつぶやきがあった。

一粒万倍日の日に一万粒のつぶグミを授けると。

「1万つぶ分の愛のつぶやき」を捧げよと。

突如、グミ界からの啓示が降りてきたのである。

グミ助のグミに対する愛。

その愛は、混沌とした、自分でもコントロールができないドロドロに渦巻く「欲望」になっていた。

グミ助は愛をつぶやくのではなく、その欲望を正直に打ち明けた。

グミ界に打ち明けることで、グミに救われたい、生まれ変わりたい、そして、その欲望を自分で受け入れられるようになりたい。そう願ったのである。

口の中に目一杯流し込んで貪り食いたいです・・・

かつて、スラムダンクで三井が安西先生に「バスケがしたいです…」と自分の気持ちを正直に伝えたことで自分を受け入れ、救われたのと同じように、グミ助も救われたかった。

こんな混沌とした欲望を解放しても、その欲望に飲み込まれて、自分はどうにかなってしまうかもしれない。もう、戻れなくなるかもしれない。そんな恐怖をずっと抱えて生きてきた。

勇気を持って、解放したその時、私は、許された。

グミ界から授かったダンボール2箱。

恐る恐る開けてみると、

ま、まぶしいっ!!!

我が欲望、満たされり。

っつーことでね、

つぶグミ公式ツイッターのつぶグミ商品1万つぶ(約170袋) プレゼント、いただきました!!!

やったぜーーーーー!!!!しかも抽選で1名のみ当選のキャンペーン!

口の中に目一杯流し込んで貪り食いたいです

っつーね、40代後半のおじさんがいうと若干引く人もいるんじゃなかろうかと思われるくらいの欲望をありのままにつぶやいたらいただきました!

つぶグミ公式Twitter中の人からわざわざ手書きのお手紙までいただいて、その内容を一部抜粋するとね、

まさに“グミフェチ”なコメントをくださったグミ助様からつぶグミ愛を感じましたので商品をお贈り致します。

つぶグミ公式Twitter中の人からのお手紙より抜粋

って書いてあってね、「貪り食いたいです」っつー欲望に渦巻く言葉に共感してくれたつぶグミ公式Twitter中の人ももしかするとこっち側の人なんじゃなかろうかと思ったよね。(どっち側?)(褒めてます!)

中の人の方!この度は、このような素敵なプレゼントをいただきありがとうございます!!!

でね、ちょっとこの画像見てもらえます?

おわかりいただけただろうか?

グミ助、我慢できずに撮影前にすでに何個か食べました。

ええ、そうです。

口の中に目一杯流し込んで貪り食いました

この画像ではわからないけど、ノーマル、ソーダ、バカンスも食べてます。

貪り食ってます。

いつもね、一粒一粒大事に大事に(たまに2粒同時にとか、時には5粒くらいいっぺんにとか)食べるんですけど、いやー、やっちゃったよね!ざらざらざらぁぁああああ!!!つって、袋から直で口に大量のつぶグミを流しこむスタイルで貪り食いました。

もうね、お口の中がつぶグミパーリナイだったよ!

つぶグミのエキスが口の中いっぱいに広がって、こんな幸せな場所がこの世にあるのかと。

無意識だったと思うんですけど、グミ助、大量のつぶグミを貪り食いながら瞳を閉じてたと思う。

平井堅かグミ助かくらいの勢いで瞳閉じてたと思うし、なんだったら、ワンチャン、白目だったと思う。うん、イってた。完全にイってた。

でね、その先に到達したのが、優しい気持ちで満たされたホワイトグミ助だったよね。

そのあとはチビ助達に大盤振る舞いしたり、友達に配ったり、グミ界からの恵みをシェアしております。

もう、配る人みんな喜んでくれて、笑顔になって、改めてグミが秘めてるパワーの再確認ができたよね。

最後に、伝えておくとね、

つぶグミ商品1万つぶ(約170袋)

の量、ハンパないです。

食べても食べても減らない。一生つぶグミで生きていけるんじゃないかってくらい減らないから。

本当に夢のような夏休みになりました。改めて、ありがとうございました!