グミレビュー

ハンバーガーってね、なんであんなにも見てるだけでワクワクするんでしょうね。

パンに肉やら野菜やらが挟まってるだけなの、それらをバラバラに出されるよりもはるかにテンション上がるよね?なんなんやろねあれは?

でね、そんなハンバーガーをグミにしちまった商品があるわけですよね。

そんなグミを今回レビューするわけですけど、1点だけ、1点だけ物申したい!

おつかれちゃんです!グミ助です!

本日は
バーガーグミ BURGER(Yupi)
のご紹介です。

さすが海外グミなだけあって、パッケージがカラフルで楽しそう。海外グミは日本のグミよりも味が劣ることが多いんだけど、パッケージがカラフルで大好き。

あとは海外グミあるあるなのが、そのグミをモチーフにしたキャラクターがパッケージに描かれていることが多いんだけど、このキャラクターも大概、目がイってて大好き!

もう、店頭でグミ助の方がガン見されてるような気持ちになってついつい買ってしまう。

はい、これグミ本体。

冒頭に話したハンバーガーは見てるだけでテンション上がるっつーところを見事に再現してるよね。

もう一刻も早くかぶりつきたい!って思っちゃうよね。でかぶりついてみましたよ。

バンズとチーズ(黄色)のところがマシュマログミっぽい食感。レタス(緑)とトマト(赤)のところが普通のグミ。ハンバーガーのごとくガブっとかぶりつける!

味はよくある酸味のあるケミカルな海外のお馴染みのグミ味。これはこれでグミ助好きだったりするんすけどね。

でね、冒頭で1点物申したいっていってた件なんすけどね、このハンバーガーグミ、上から、

バンズ

レタス(緑)

チーズ(黄色)

トマト(赤)

バンズ

という層で構成されていると思うんですけども。

ハンバーグ(茶色)はどうした?

ハンバーガーつったら、ハンバーグがメインやと思うんですよ!

なんかね、購入する時からなんとなく違和感は感じてたわけですよ。

ほんで、いざ、レビューのためにマジマジと見てたらハンバーグがないことに気づいてね?

なんだろう、ウーバーイーツで頼んでみたら写真と商品が全然違ったんですけど的な?ハンバーグなかったらそれはハンバーガーといっちゃっていいのか案件なわけですよ!

ただね、このグミ助、伊達に何年もグミレビューしていません。

おそらく製造上だったり大人のだったりのっぴきならない事情があったんだと思います。

その事情で何かを削らないといけない!何を削ればいいんだ!ハンバーガーにとってどの層も主役なんだと。どれかを削るなんてできないよ!つってこれを作った社員の方は絶望に打ちひしがれたとおもうんですよね。

そんななかで選んだのが一番色味のないハンバーグだったんではないかと。

ハンバーガーが見るだけでテンション上がるのはやっぱりバンズの間にいろんなものが挟まっている状態がワクワクさせるんじゃないかと。

そう考えた時に、間にいろいろなものが挟まってる感を演出する時に色味の地味なものよりカラフルなものを残した方がいいだろうと。

そんなこんなで削除されたのが食べる時にメインとなる「ハンバーグ」だったんじゃないでしょうか?

見た目と味、その両方をバランスよく作り上げるためにグミ業界ではいろんな人が頑張っているんだなっつーことを思いながら、ハンバーガーグミを貪りたいと思います。

商品名グミバーガー バッグ(フルーツ香料使用)
製造メーカーYupi
内容量90g
栄養成分
(100gあたり)
カロリー 337kcal
たんぱく質 5g
脂質 0g
炭水化物 79g
食塩相当量 0.1g
(推定値)
原材料名ブドウ糖液糖
砂糖
ゼラチン
濃縮りんご果汁
たんぱく加水分解物
酸味料
ソルビトール
香料
光沢剤
着色料(黄4、黄5、赤40、二酸化チタン、カラメル、青1)
使用する
アレルギー物質
この商品は小麦・乳成分・オレンジ・大豆・バナナ・ももを使用した設備で製造しています。

グミレビュー

カヌレといえばね、博多駅にラ・スールっていうカヌレ専門店があってね、嫁助に会社帰りに買ってきて!つってパシらされたことがあるんですけど、ここのカヌレが超美味かった。

重量感があって、外はカリッと中はしっとりで、こんなおしゃんな食べ物には普段縁のないグミ助も少し緊張しながらもその美味しさに舌鼓を打ったものですよ。

博多に来ることがあったら、ぜひ、立ち寄ってみてくださいな!

っていうかね、嫁助が今回レビューするカヌレット食べながら、

「本物のカヌレじゃないんだね…」

みたいなこと言うからグミ助が

「当たり前や!」つって。

「本物がこんな手軽に食べられたらラ・スールさんも商売上がったりやがな!」つって。

「このおしゃんなカヌレというお菓子を最寄りのスーパーで手に取れるべく、ここまで再現できているUHA味覚糖の変態的な技術と情熱に敬意を払うべきだ!」つって。

人差し指振り回してキツめに突っ込んでおきました。

おつかれちゃんです!グミ助です!

本日は
カヌレット ストロベリー(UHA味覚糖)
のご紹介です。

カヌレットに「ストロベリー」味が登場!

ストロベリーフォンダン

ラム香るカヌレットにストロベリーフォンダンがけをしており、食べた瞬間にストロベリーの酸味が広がります。カヌレットのベース部分の特長であるラムの香りとも相性が良く、濃厚な味わいを楽しむことができます。

外サクッ 中もっちりのカヌレ食感!

カヌレ特有のサクッとしたひとくち目、内側のもっちりとした二層の食感をお楽しみいただけます。

賞味期限長持ち

数日しか日持ちがしない洋菓子カヌレと違い、10ヶ月間日持ちをするため、カヌレが気になっていた方にも気軽にお試しいただけます。

公式サイトより引用

前作のカヌレットにストロベリーフォンダンがかかったシリーズ第2弾。

パッケージの説明文読みつつグミ助の頭の中では「フォンダン」ってなんですか?って見えない何かに質問し続けてはいたんですよね。

めちゃくちゃざっくりいうと、砂糖を煮詰めて作った「糖衣」みたいなものらしいです。勉強になるね!

前作のカヌレットは少しラム酒を感じる大人な味だったのだけれど、今回はストロベリーがこれまたいい仕事してて、子供でも楽しめる味になってます!

カヌレットと同様、外はサクッと、中はねっとりでカヌレをみごとなまでに再現している。

味はストロベリーのコーティングが甘酸っぱくて、その後に来るカヌレット本体のラム酒の香るコクのある味が絶妙にマッチしていて、旨い。

冷凍庫で保管してたんだけど、凍った状態で食べたら、カヌレ味のキャラメルみたいな食感になっててこれまた美味かった!冷凍するの超おすすめ。

このカヌレットを嫁助にも食べさせたので、近いうちに本物を買ってくるよう指令がくるであろうことをビクビクしながら日々を過ごしているおいらです。(ひろゆき?)

商品名カヌレット ストロベリー
製造メーカー味覚糖株式会社
内容量40g
栄養成分
(1袋あたり)
カロリー 135kcal
たんぱく質 1.4g
脂質 1.5g
炭水化物 31.3g
食塩相当量 0.05g
原材料名砂糖(国内製造)
水飴
キャラメルソース
ゼラチン
食用油脂
ラム酒
全卵
乳等を主要原料とする食品
コーヒーパウダー
デキストリン
ストロベリー
加工澱粉
着色料(カラメル、アントシアニン)
香料
酸味料
乳化剤
安定剤(増粘多糖類)
(一部に卵・乳成分・大豆・ゼラチンを含む)
使用する
アレルギー物質
卵、乳、大豆、ゼラチン

グミレビュー

久しぶりのラムネレビュー。

グミに負けず劣らず、ラムネも日々進化していることもグミ助は見逃してないで!

グミが盛り上がっている陰で、地道な努力で着々と力をつけてきている「ラムネ」もこれからはバリバリレビューできたらなつって!微力ながらラムネ業界の応援ができたらなつって!つってね!

おつかれちゃんです!グミ助です!

本日は
かき氷ラムネ いちご味(UHA味覚糖)
のご紹介です。

かき氷食感の
ひんやりラムネが登場!

かき氷ラムネ

かき氷のような「ひんやり・ふわっ・シャリッ」 食感をラムネで再現しております。場所問わず、かき氷食感のひんやりラムネをお楽しみいただけます。

ひんやりくちどけ

かき氷の最大の特徴でもあるひんやり感をキシリトールで表現しております。後味がスッキリとしており思わずかき氷のように連続で食べたくなる味わいです。

公式サイトより引用

まずね、口の中に入れたらほろっほろに溶けていくんですよ!ほろっほろに溶けていくラムネの中にシャリシャリ食感があって、まさに、最近流行りのふんわりかき氷のような食感が楽しめちゃう!

味は、白い方は酸味があって、ほんのりイチゴ味って感じ。ラムネの味が強め。

赤い方はイチゴ味が強い。まさにイチゴかき氷(シロップ)の味!ちょっと懐かしくも感じる!

あとはキシリトールが入っていて、その効果で若干ひんやり感じることもできて、小憎い演出を見せてくれますわ!

甘酸っぱいイチゴの味と共にほろほろ溶けてなくなる様はまさにあの頃のサマー!わかった?韻踏んでるのわかった?

グミ助の若かりしころのサマーはそれはそれはひどい有様で、ゲームが親友、毎年おひとり様でしたよ!わかった?わかった?また韻踏んでるのわk(略

商品名かき氷ラムネ いちご味
製造メーカー味覚糖株式会社
内容量27g
栄養成分
(1袋あたり)
カロリー 84kcal
たんぱく質 0g
脂質 0g
炭水化物 25.5g
食塩相当量 0g
原材料名澱粉(国内製造)
砂糖
デキストリン
濃縮いちご果汁
甘味料(キシリトール、アスパルテーム・L-フェニルアラニン化合物、アセルスファムK)
酸味料
香料
増粘剤(アラビアガム)
着色料(赤色40号)
使用する
アレルギー物質
表記なし

グミレビュー

我が家では、夏になると、冷蔵庫の製氷器の前に家族が群がり、氷をボリボリ貪る風景がよく見られます。もうね、冷蔵庫の方を向いて嫁助とちび助2人が「あついぃ〜あついぃ〜かゆ・・・うま・・・」つって唸りながら氷食べてる様はまさにバイオハザードなわけですよ。

それで暑さを凌げるのであれば、まあいい。まあいいのだけれども、氷食べたら、氷精製用の水をチェックして補給しておいてほしい。グミ助、毎日、製氷器の水を補給している気がするんだ。

おつかれちゃんです!グミ助です!

本日は
氷グミ ソーダ味(UHA味覚頭)
のご紹介です。

シャリシャリ食感の
新感覚グミが登場!

・シャリッと結晶コーティング
大粒の結晶がコーティングされた新食感グミ!氷を思わせるシャリシャリ食感をお楽しみください。

・すっきりとしたソーダ味
フレーバーウォーターを想起させるようなすっきりとしたソーダ味です。後味すっきりな味わいをお楽しみください。

公式サイトより引用

UHA味覚糖さん、水グミに引き続き、氷グミを爆誕させるという小粋なことをやってくれましてね。

水グミが出た時は結構盛り上がってたような気がしますが、氷グミは盛り上がりに欠けてたかな?どうなのかな?

見ろよ、これ、きれいだろ。グミなんだぜ。

やばくない?この透明感。透明感ありすぎてカメラのピントが全然合わなくて苦労したんだから!何回か全く映らないときもあったし!(うそつけ)

とにかく、水グミの透明感が氷になっても受け継がれてる!

水グミを本当に凍らせたかのようなビジュアルでね、グミ粒のまわりには結晶に見立てたクラッシュキャンディーがコーティングされてて、透明感と氷感を抜群に演出!見てるだけで涼しくなるよね!

コーティングされているクラッシュキャンディーのシャリシャリッ感が見事に「氷」で楽しい食感。味はあっさりとしたソーダ味で、後味が爽やかで若干ミント的にひんやりするのも氷っぽくて良い。

ベースのグミはちゃんと「水グミ」と同じものを使ってるっぽくて芸が細かい。

ただね、保存の観点でいうと、今は夏場だから余計かもしれないけど、常温でも少し溶けてベタベタしちゃうのが少し残念。冷蔵庫か冷凍庫で保存するのがよさそう。

まあ、でも、水グミを凍らせて氷グミを出すことを考えたUHA味覚糖さんの遊び心が夏の暑さを忘れさせてくれましたよ。

今度は火グミとか、土グミとか、風グミとかエレメントグミシリーズに挑戦してもらえると楽しそうなんだけど、どうかな?チラッチラッ

商品名氷グミ ソーダ味
製造メーカー味覚糖株式会社
内容量40g
栄養成分
(1袋あたり)
カロリー 93kcal
たんぱく質 1.3g
脂質 0g
炭水化物 32.5g
食塩相当量 0.01g
原材料名還元水飴(国内製造)
還元麦芽糖
砂糖
食物繊維(ポリデキストロース)
水飴
還元麦芽糖水飴
ゼラチン
こんにゃく粉
澱粉
酸味料
香料
炭酸カルシウム
(一部にゼラチンを含む)
使用する
アレルギー物質
ゼラチン

グミレビュー

えっとね、まずね、これをグミと認めるかどうか問題があるわけですよ。もちろん、じゃあグミの定義はなんなのさ?とか、そんなはっきり線引きしなくてもよくない?美味しければよくない?とか、そんなブツブツいってないで早くレビューしろやハゲとか、今やグミといえどもバラエティに富みすぎてて、これマシュマロでしょ?とか、なんだかんだでしれっとラムネのレビューもしてたりしてるやんこのハゲとか、それはもういろんな議論があるわけで、そこんところを今日h(はよ食わんかいっ!!!!)(嫁助がグミ助の口にねじこむ)

なにこれ、うま。

おつかれちゃんです!グミ助です!

本日は
カヌレット(UHA味覚糖)
のご紹介です。

いつでも持ち歩ける、
ひとくちサイズのカヌレ登場!

「カヌレット」の由来

ワインで有名なフランス・ボルドー地方で生まれた、専用のカヌレ型を使って焼き上げる伝統菓子「カヌレ」。そのカヌレに、フランス語で「小さな」という意味をもつ「~ette」を合わせ、「カヌレット(Cannelétte)」と名付けました。

トレンドのカヌレをいつでも手軽に

専門店では行列ができるほど人気のカヌレを身近に楽しんでいただきたいという思いから、小麦粉の代わりに澱粉・ゼラチンを使用することで、非加熱での製造・長期保存が可能となり、いつでもどこでもおいしく食べられる商品になりました。

公式サイトより引用

最初にびっくりするのがこのフォルムね。美しすぎるよね。さすがおフランスで生まれた伝統菓子なだけあって見た目からして品がいい。

外はサクサクで、中はねっとりした食感。味はカヌレそのもので、バニラと少しラムを感じる大人な味。

グミではなくて、キャラメルが柔らかくなったような食感で、濃厚な甘味が口の中にゆっくり広がって、紅茶が欲しくなる。

味も食感もよくできていて、本当に小さなカヌレといっても過言ではない!カヌレ好きな人はぜひ試してみて!

っていうか、冒頭でグミ助のことハゲっていったのだれや!(それも2回も!)

商品名カヌレット
製造メーカー味覚糖株式会社
内容量40g
栄養成分
(1袋あたり)
カロリー 134kcal
たんぱく質 1.5g
脂質 1.7g
炭水化物 30.6g
食塩相当量 0.06g
原材料名砂糖(国内製造)
水飴
キャラメルソース
ゼラチン
食用油脂
ラム酒
全卵
乳等を主要原料とする食品
コーヒーパウダー
加工澱粉
着色料(カラメル)
香料
乳化剤
光沢剤
安定剤(増粘多糖類)
(一部に卵・乳成分・大豆・ゼラチンを含む)
使用する
アレルギー物質
卵、乳、大豆、ゼラチン

グミレビュー

イッツ・ミー・グミ助ぇ!

っつーことでね(どういうことやねん!)

まさかまさかのハリボーとマリオのコラボグミが登場ですよ。

こんなね、カラフルで楽しそうなグミ、無視する方がどうにかしてる!有無を言わさず購入したし、マリオ大好きだからテンション上がりすぎて帰り道ずっと頭の中でスターで無敵になった時の曲が流れてたもんね!たぶんグミ助とすれ違おうとした人とか自転車をポコッつって蹴散らしてしまってた可能性も否めない。

おつかれちゃんです!

グミ大好きグミ助です。

今回は
ハリボースーパーマリオ(HARIBO)
のご紹介です。

みてこれー!かわいすぎないですか?

キノコ食べたら大きくなり、フラワー食べたら炎を投げ、スターを食べたらピカピカ光り、それはそれはもう大忙しなグミですよ。(ノコノコのこうらだけ食べたらどうなるか思いつかなかった)

グミはマシュマロ食感グミとの2層構造になってるものとそうじゃない普通のグミがあって、レモン、青リンゴ、イチゴの3種類くらいのフレーバーになっている気がします!(正確なフレーバーは不明!)

どの味も酸味があって美味しいけど、若干ケミカルな味も感じられてクセがあるかなーと。そんなケミカルな味も含めてハリボーっぽいっちゃーぽいんですけどね!

見てるだけでも楽しいグミなので、味は多少アレでも許せちゃう!なんでマリオってこう見てるだけで楽しくなっちゃうんでしょうね?

つい最近、マリオの新作も発表されて楽しみでしょうがないんですけど、マリオ新作が始まる前にゼルダの伝説ティアーズオブキングダムを終わらせておかないといけない。

ゲームをやってる時に結構自分の年齢を思い知らせる瞬間が多くて、こんなにも瞬発力とか集中力が落ちるもんなのかと。いつになったらティアキンクリアできるのかと。もう毎日が必死!マンマミーアなグミ助なので、このグミ食べて今日も元気に頑張りたいと思います。

我が家のマリオ達と一緒にパシャリ。クッパどこ見てる?

商品名ハリボースーパーマリオ
輸入者三菱食品株式会社
内容量75g
栄養成分
(1袋あたり)
カロリー 255kcal
たんぱく質 5.0g
脂質 0.4g
炭水化物 57.8g
食塩相当量 0.02g
原材料名水あめ
砂糖
ぶどう糖
ゼラチン
クエン酸
着色料(ニンジンジュース、スピルリナ青、りんご果汁、アントシアニン)
香料
光沢剤
(一部にオレンジ・りんご・ゼラチン含む)
使用する
アレルギー物質
小麦・乳を含む製品と共通の設備で製造しております。(7品目中)

グミレビュー

この季節になるとね、必ず食べる「ガツン、と」アイスなんだけど、ふとね、このアイスっていつからあるんだろうつって気になってしまって調べてみたわけですよ。

公式サイトによるとはじまりは1977年からで、「ガツン、とみかん」という名前ではなくて、

「みかんチョ」

っていう名前だったらしい!

ガツン、と先輩、今と比べてえらい可愛らしい名前だったんすね!

あとは1977年生まれだから、御歳46才。油ののったええ歳でございます。

おつかれちゃんです!グミ助です!

本日は
ガツン、といちごグミ(不二家)
のご紹介です。

前にね、「ガツン、とみかんグミ」のレビューをしたんですけどね、その時はやっぱりアイス感までは再現はできてないよねっつーことを言ってたと思うんですよ!

ただね、今回のこの「ガツン、といちごグミ」なんですけどね、これがなんと、やっぱりアイス感は再現できてない!(できてないんかい!)

だがしかし!味はちゃんとガツン!と来たよね。濃厚ないちごフレーバーが口いっぱいに広がってしばらく口の中がいちごフェスティバル開催中になっちゃう。

表面の糖衣の効果で、いちごの香りと味をぎゅっと閉じ込めているからなのか、噛んだ途端に口の中でおっぱじまるいちごフェスティバル!もうね、口の中に留まることなく穴という穴から噴き出す(イメージ)いちごのスプラッシュフレーバーでテンションアゲアゲ間違いなし!

この衝撃があれば「ガツン、と」ブランドを名乗っても誰も文句は言わないだろうと思えるほどの納得の味でございます!

この「ガツン、と」グミは他のフレーバーもぜひやってもらいたいし、逆に不二家のグミとコラボした「ガツン、と」アイスなんかも作ってほしい。

そんなアイスなんてあったらおそらくグミ助、両手にもって貪り食うと思います。

商品名ガツン、といちごグミ
製造メーカー株式会社不二家
内容量53g
栄養成分
(1袋当たり)
カロリー 175kcal
たんぱく質 3.4g
脂質 0g
炭水化物 40.3g
食塩相当量 0.005g
原材料名砂糖(国内製造)
ゼラチン
濃縮いちご果汁
でん粉
植物油脂
ソルビット
グリセリン
酸味料
香料
野菜色素
乳化剤
光沢剤
使用する
アレルギー物質
本品は卵、乳、小麦を使用した設備で製造しています。

グミレビュー

長い一日が終わり、それでも我々を困らせる夏の暑さが残ります。しかし、ここに一つの解決策があります。それが「ラムネアップ」です。そして、今日はその素晴らしさを詳しくレビューしていきたいと思います。(どうした?)

この前ね、近所のお祭りに参加したんですよ。

でね、お祭りのイベントで「ラムネ一気飲み競争」があってね、心は少年、身体は中年、名探偵グミ助が颯爽とエントリーしたわけですよ。

1位の人には景品が出るという言葉で燃えに燃えていたグミ助は見事、10秒もかからずラムネを飲み干し1位を獲ったかに思えたのだけど、別の人が1位に認定されてね、明らかにグミ助が1位だったんすよ。

ヨメ助がその時の様子をビデオカメラで撮ってたからカメラ判定だ!つって、見返してみるとやっぱり最初に飲み干したグミ助はラムネの瓶を高らかに掲げてカッコつけてたんですよね。

そのラムネ一気飲み競争のルールが「飲み干したらテーブルの上に瓶を置く」っていうルールでね、グミ助カッコつけすぎてテーブルの上に瓶を置くのを忘れてたみたい☆(曲:少年時代)

お疲れちゃんです!グミ助です!

本日は
ラムネアップ(明治)
のご紹介です。

噛んで集中オン!
爽快感が味わえる、ハードな食感のラムネ味のグミです。
噛むことでリフレッシュや気分転換ができます。

公式サイトより引用

そんなね、まさに夏を彩る「ラムネ」がそのままグミになったラムネアップ!

パッケージを開けると、懐かしい青色のラムネの瓶の形状をしたグミがお目見え。その一粒一粒から、あのラムネ特有の香りが漂います。

口に入れ、一噛みすれば、懐かしいラムネの味が口いっぱいに広がります。グミを噛みしめる度に、ラムネの風味がどんどんと増していくわけですよ!この爽快なラムネ味は、暑い夏の日にぴったりで、食べ終わった後も口の中に爽やかな風味が残っていい感じ。

あのコーラアップシリーズだけあって、食感も味も文句なし!

コロナも明けてね、今年の夏はこの「ラムネアップ」と共に楽しく、そして爽やかなに過ごそうぜ!

くれぐれもラムネ一気飲み大会では、飲み干した瓶をテーブルに置くのを忘れずに。(曲:少年時代)

商品名ラムネアップ
製造メーカー株式会社 明治
内容量100g
栄養成分
(1袋あたり)
カロリー 335kcal
たんぱく質 9.9g
脂質 0g
炭水化物 73.8g
食塩相当量 0.03g
コラーゲン 8400mg
原材料名水あめ(国内製造)
砂糖
ゼラチン
植物油脂
でん粉
ソルビトール
酸味料
増粘剤(アラビアガム)
香料
クチナシ色素
光沢剤
(一部にゼラチンを含む)
使用する
アレルギー物質
ゼラチン

グミレビュー

いやーおそらく暑いよね!きっと暑いと思う!(リモートワークで外に一歩も出ていないし出たくもない)(たまの出社日に仕方なく外出たら一瞬で溶ける)

そんな暑い毎日をタフに乗り切るために今年もこれ、いっとかんと!

パッケージも相変わらず鉄鉄しくてて、グミ売り場でいやでも目に飛び込んでくる暑苦しさ・オブ・重厚感!

それじゃあ、一緒にあれいっとく?

タフグミ is・・・

グミ業界のサイコロステーキ!

いえええええええええええええええええええい!!!!!!!!

お疲れちゃんです!グミ助です!

本日は
タフグミ #グレーピーパンチ(カバヤ)
のご紹介です。

クセになる高弾力食感の大粒グミです。
パンチが効いた味わいが特長の2種のグレープフレーバー。
たっぷり楽しめる大容量タイプです。

公式サイトより引用

もうね、さすがの存在感。その大きな粒が見るからにタフ!グミの大きさに興奮を覚えるグミ助の心を鷲掴みにしてくれちゃって、この気持ちどうしてくれんのよぅ!

超弾力食感で、噛むほどに味が溢れ出てくる様はパッケージのイメージ通り!

今回、グレープαとグレープβという2つのフレーバーがあってね、αの方は程よく甘いグレープ味。一方ベータの方は酸味強めのスッキリ味。どっちも噛めば噛むほどグミ汁爆発で弾けるような爽快感が口いっぱいに広がる、まさにグレーピーパンチやで!

やっぱりね、こういうパンチの効いたグミを噛み締めてるとね、「夏の暑さになんか負けてられないぜ!」つって、「かかってこいよ!夏の太陽!」つってテンションアゲアゲで挑発するわけですけど、家からは一歩も出ないというリスクヘッジも欠かさないグミ助、できる男説。

(酷暑続きますが、みなさまもくれぐれもお気をつけて!!!)

商品名タフグミ #グレーピーパンチ
製造メーカーカバヤ食品株式会社
内容量100g
栄養成分
(1袋あたり)
カロリー 320kcal
たんぱく質 8.4g
脂質 0.6g
炭水化物 73.9g
食塩相当量 0.12g
原材料名水飴(国内製造)
砂糖
ゼラチン
濃縮グレープ果汁
植物油脂
還元パラチノース
ソルビトール
酸味料
ゲル化剤(増粘多糖類)
香料
着色料(アントシアニン、クチナシ、カラメル色素)
甘味料(アセスルファムK、スクラロース)
光沢剤
(一部に小麦・ゼラチンを含む)
使用する
アレルギー物質
小麦・ゼラチン

雑記

ドラクエの話をする前にね、ゼルダのティアキンあたりの話をさせて欲しいんですけど、今回のゼルダ難しくないですか?

炎の神殿の鍵が残り2つなんですけど、トロッコ?の道順がどうしてもわからなくて挫折中です。マップをじっくり見ながらどの順番でトロッコにのればいいのか確認するんですけど、わからないんです。

これはティアキンが難しいのか、グミ助の老化現象によるゲームセンスの衰えなのか、、、ちょっと今はゼルダから距離を置いてます。

そんな中でセールをしていたドラクエ1・2・3を衝動買いしまして、先日ドラクエ1をクリアしました。

ドラクエは4・5・6・7・9はクリアしていて、ちょうど1・2・3は未クリアだったので、ゼルダから距離を置いているこのタイミングで3つともクリアしてしまおうとおもとるわけです。

意外とオープンワールドなドラクエ1

ドラクエ1って竜王の城のある島?大陸?以外の街や洞窟は最初からどこでも行けちゃうじゃないですか?

グミ助なんかは、なかなか武器や防具が強くならないなぁ、おかしいなぁ、おかしいなぁっつって思っていたら、行くべき町を1つすっ飛ばして進行してたみたいで、ずっと「どうのつるぎ」で冒険してました。

町の人たちもあまり親切ではなくて、次どの辺にいけばいいかとかのヒント少なめなんですよね。だから自分で歩いて次の目的地を探さないといけない、まさに「冒険」してる感がハンパないです。

サクッと手軽にプレイできるドラクエ1

ドラクエ1は勇者1人だけで冒険をするので、その勇者のことだけ考えて育てればいいし、エンカウントする敵も1体なので、戦略的なことも考える必要もない。

エンディングまでも10時間弱(グミ助の場合)あればクリアできるので、サクッとライトにプレイできるRPGだといえる。

それでいて、ストーリーはなかなか味わい深いところがあって、とても満足度の高いゲームだった。

モンスターのグラフィックがドット絵じゃなかったのが少し残念

今回はSwitch版のドラクエ1をプレイしたのだが、モンスターのグラフィックがドット絵じゃなくてイラストになっていた点は少し残念だったなと。

モンスター以外はドット絵だったので、モンスターのグラフィックが浮いてるような感じがして、最初は少し違和感を感じた。(すぐに慣れたけど)

制限されることで生み出される可能性

当時のファミコンという今では考えられないくらいの制限された容量の中で、これだけのストーリーを表現できたのはやっぱりすごい。クリエイティブというのは制限の中で工夫され、研ぎ澄まされるところがあるのだと感じた。

今は容量ほぼ使い放題でなんでも表現できちゃう時代である。

なんでも作れちゃう無制限というフィールドで表現できる環境があるのはとても良いことではあるけれど、一方で「工夫」する機会というのは少なくなっていて、結果、「発明」は生まれにくくなっているのかもしれない。

次はドラクエ2だ

ドラクエ2は風の噂で結構難しい(プレイヤー泣かせの要素が結構ある)と聞いていて、自分にクリアできるだろうかと今から少し不安になってきているのだけれども、古き良き時代に思いを馳せながら、ドラクエ2も楽しんでプレイしようと心に誓うグミ助なのでした。